鳥羽みなとまつりの2018年の日程は?周辺のおすすめランチとホテル

鳥羽みなとまつりの2018年の日程を紹介しています。

また、鳥羽みなとまつりの始まりと特徴を紹介しています。

最後に、鳥羽みなとまつり周辺のおすすめランチとホテルを紹介しています。

鳥羽みなとまつりは、三重県鳥羽市のマリンターミナル周辺で行われる海上花火大会で、1950年に第一回目が開催され海女コンクールが行われたそうです。

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鳥羽みなとまつりの2018年の日程

※画像はイメージ

日程:7月27日(※7月第四金曜日)

18時~21時

アクセス

会場:マリンターミナル周辺

●電車

JR鳥羽駅、8分

●車

伊勢二見鳥羽ライン鳥羽IC、10分

※当日は、会場周辺が大変混雑するため、公共交通機関のご利用を推奨。

●駐車場

鳥羽みなとまつり臨時駐車場(1000円)
鳥羽水族館駐車場

※臨時駐車場と会場周辺マップはこちらの公式サイトから確認できます。

●周辺の有料駐車場の地図

鳥羽みなとまつりの始まりは?

鳥羽みなとまつりは、三重県鳥羽市のマリンターミナル周辺で、毎年7月に行われる海上花火大会で、1950年に第一回目が「パールカーニバル 鳥羽みなとまつり」として、4月23日~5月7日まで開催され、現在の祭りの形とは異なり、サザエ取りを競い合う「海女コンクール」などが行われたそうです。

鳥羽みなとまつりの特徴は?

鳥羽みなとまつりは、祭り当日の午後18時から、鳥羽マリンターミナルのかもめ広場で、手作り太鼓の「志州飛島太鼓」が演奏され、18時15分から「大正琴の演奏」、18時30分から鳥羽古謡保存会による踊りが披露されるそうです。

また、19時から鳥羽市婦人会連絡協議会による「鳥羽物語」、19時15分から鳥羽九鬼水軍太鼓保存会による「寄せ太鼓、出陣太鼓、攻め太鼓」などが披露された後、夜20時から祭り最大の見どころの「海上花火大会」が行われ、名物の「水中花火」、「サミットスターマイン」など約5000発の花火が打ち上げられるそうです。

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鳥羽みなとまつり周辺のおすすめランチ

  • 海女小屋鳥羽はまなみ
  • 漣 鳥羽店
  • 海女小屋ちさと

海女小屋鳥羽はまなみ

海女小屋鳥羽はまなみは、鳥羽駅から歩いて4分の所にある海鮮料理店で、伊勢海老を生簀から自分で選び調理してもらい、新鮮なネタが乗った「海鮮丼」などが味わえるそうです。

住所:三重県 鳥羽市 鳥羽 1-6-18

漣 鳥羽店

漣 鳥羽店は、鳥羽駅から歩いて5分の所にある人気の海鮮料理店で、1日20食限定の名物の「大海老フライ」はビッグサイズで、他にも旬の魚を使った「お造り定食」も人気だそうです。

住所:三重県 鳥羽市 鳥羽 3-5-28

海女小屋ちさと

海女小屋ちさとは、鳥羽駅から歩いて2分の所にある美味しい海鮮料理店で、定番の伊勢海老やはまぐりとホタテが絶品で、他にも牡蠣やサザエのお刺身も美味しいそうです。

住所:三重県 鳥羽市 鳥羽 一丁目8-7

鳥羽みなとまつり周辺のおすすめホテル

  • 寿々波別館錦浦館
  • 戸田家
  • ホテル浜離宮

寿々波別館錦浦館

寿々波別館錦浦館は、JR鳥羽駅から歩いて2分の所に位置し、自慢の伊勢志摩の新鮮な海の幸を使った料理が味わえ、鳥羽の観光やビジネスの拠点として最適なホテルだそうです。

料金:4,320円~24,840円(税込)

住所:三重県鳥羽市鳥羽1-10-38

戸田家

戸田家は、JR鳥羽駅から歩いて3分の所に位置し、人気の風流野天風呂があり、客室からは鳥羽湾の絶景を一望できるそうです。

料金:5,400~45,360円

住所:三重県鳥羽市鳥羽1-24-26

ホテル浜離宮

ホテル浜離宮は、JR鳥羽駅から歩いて7分の所に位置し、人気の療養高温泉の鳥羽小浜温泉・あわらぎの湯に入れる温泉宿だそうです。

料金:5,400円~47,400円(税込)

住所:三重県鳥羽市鳥羽1-22-19

まとめ

鳥羽みなとまつりの2018年の日程は、7月27日で毎年7月の第四金曜日に行われるようですね。また、海上花火大会は荒天の場合、翌日に順延されるそうです。

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