てだこ祭りの2018年の日程は?周辺のおすすめランチとホテルは?

てだこ祭りの2018年の日程を紹介しています。

また、てだこ祭りの始まりと特徴を紹介しています。

最後に、てだこ祭り周辺のおすすめランチとホテルを紹介しています。

てだこまつりは、沖縄県浦添市の浦添運動公園、浦添市てだこホール、牧港漁港で行われるお祭りで、1978年に浦添市の発展のために開催されたのが始まりだそうです。

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てだこ祭りの2018年の日程

日程:7月22日と23日(※2017年の日程)

アクセス

会場:浦添運動公園、浦添市てだこホール、牧港漁港

●交通

沖縄都市モノレール古島駅→バス浅野浦停留所下車、10分

てだこ祭りの始まりは?

てだこまつりは、沖縄県浦添市の浦添運動公園、浦添市てだこホール、牧港漁港で、毎年7月に行われるお祭りで、1978年に浦添市の発展のために「第1回てだこまつり」が開催されたのが始まりだそうです。

てだこ祭りの特徴は?

てだこ祭りは、前夜祭が行われ、14時~21時まで屋富祖大通りが歩行者天国になり、祭り当日には、てだこホールで「文化協会舞台芸能」などが披露され、祭りのメインステージでは、17時30分からゲストミュージシャンによるライブが行われるそうです。

また、19時30分から「浦添三大王統まつり」が行われ、20時40分から花火大会が行われるそうです。

そして、祭り最終日には、午前9時から牧港漁港で「てだこハーリー大会」、屋内運動場で「ジュニアフットサル大会」などのイベントが行われ、夜の20時30分から「市民総踊りカチャーシー」が行われた後、20時40分から2日目の花火大会が行われ、祭りが終了するそうです。

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てだこ祭り周辺のおすすめランチ

  • あじゃず
  • 生け簀の銀次 おもろまち二階店
  • おもろ殿内

あじゃず

あじゃずは、那覇市にある美味しいお蕎麦屋さんで、沖縄名物の骨付き肉の「ソーキそば」は、あっさり味の出汁が好評で、オシャレな店内にはジャズが流ているそうです。

住所:沖縄県 那覇市 曙 2-9-18

生け簀の銀次 おもろまち二階店

生け簀の銀次 おもろまち二階店は、古島駅から7分の所にある新鮮な魚介が食べられるお店で、旬の食材を使った豊富なメニューと美味しいお酒をリーズナブルな値段で、楽しめるそうです。

住所:沖縄県 那覇市 おもろまち 4-12-9 SAIビル 2F

おもろ殿内

おもろ殿内は、古島駅から歩いて12分の所にある人気の創作沖縄料理店で、ランチメニューの「沖縄風の炊き込みご飯」は、コーヒーと紅茶がセットで飲み放題で、値段もリーズナブルだそうです。

住所:沖縄県 那覇市 安謝 1-2-3

てだこ祭り周辺のおすすめホテル

  • リブレガーデンホテル
  • ホテル法華クラブ那覇新都心
  • ダイワロイネットホテル那覇おもろまち

リブレガーデンホテル

リブレガーデンホテルは、モノレールおもろまち駅から歩いて3分の所に位置し、那覇市の中心にありアクセスも便利で、観光やビジネスの拠点として最適なホテルだそうです。

料金:3,500円~10,980円(税込)

住所:沖縄県那覇市おもろまち4-17-27

ホテル法華クラブ那覇新都心

ホテル法華クラブ那覇新都心は、モノレールおもろまち駅から歩いて4分の所に位置し、ホテル最上階の大浴場、全室無料インターネット回線、無線LAN接続可のホテルだそうです。

金:4,500円~15,444円(税込)

住所:沖縄県那覇市おもろまち4-3-8

ダイワロイネットホテル那覇おもろまち

ダイワロイネットホテル那覇おもろまちは、モノレールおもろまち駅から歩いて5分の所に位置し、ビル1階のローソンを利用でき、全室無料インターネット回線、無線LAN接続可だそうです。

料金:4,000円~31,100円(税込)

住所:沖縄県那覇市おもろまち1-1-12

まとめ

てだこ祭りの2018年の日程は、7月22日と23日(※2017年の日程)の2日間で、毎年7月に行わるようですね。また、てだこ祭りの「てだこ」の意味は、沖縄の方言で太陽を意味する「てだ」と子供を意味する「こ」がくっついたと言われているそうです。

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