庄川観光祭の2018年の日程は?周辺のおすすめランチとホテルは?

庄川観光祭の2018年の日程を紹介しています。

また、庄川観光祭の始まりと特徴を紹介しています。

最後に、庄川観光祭周辺のおすすめランチとホテルを紹介しています。

庄川観光祭は、富山県砺波市庄川町の市街地で、毎年6月に行われるお祭りで、1952年の6月1日に近隣の村が合併し、一周年を迎えたことを記念して、始められたそうです。

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庄川観光祭の2018年の日程

日程:6月2日と3日(※予想、6月第一土曜日と日曜日)

アクセス

会場:庄川生涯学習センター、砺波市庄川地区一円

●電車

JR城端線砺波駅→バス庄川支所前下車

●車

北陸自動車道砺波IC、10分

●周辺の有料駐車場の地図

庄川観光祭の始まりは?

庄川観光祭は、富山県砺波市庄川町の市街地で、毎年6月に行われるお祭りで、1952年の6月1日に近隣の村が合併し、一周年を迎えたことを記念して、1953年から始められたそうです。

庄川観光祭の特徴は?

庄川観光祭は、祭り1日目の土曜日の午後14時から庄川水記念公園で、開会式が行われ、15時から二万石用水で、ニジマス放流つかみ取りなどのイベントが行われるそうです。

また、夜19時から町内一円で、夜高行燈街練りが行われ、20時から庄川合口ダムから舟戸橋付近で、庄川峡花火大会、21時から庄川生涯学習センター前で、夜高行燈コンクールが行われ、大行燈を激しくぶつけ合う喧嘩行燈とも呼ばれる「合せ」が行われるそうです。

そして、祭り2日目の日曜日の午前9時から町内一円で、天正いなほ太鼓披露、午後14時30から庄川支所前のステージで、ヨサコイ演舞などが披露され、夜19時から夜高行燈街練り、21時頃から夜高大行燈合わせが行われ、手締め式が行われた後、祭りが終了するそうです。

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庄川観光祭周辺のおすすめランチ

  • 手打ち石臼挽き蕎麦 福助
  • 重えもん
  • 柿里花御堂

手打ち石臼挽き蕎麦 福助

手打ち石臼挽き蕎麦 福助は、砺波駅から歩いて20分の所にある美味しいお蕎麦屋さんで、お塩を付けて食べる天ぷら蕎麦は絶品で、蕎麦は粗挽きと細挽きから選べて、デザートのそば茶プリンも美味しいそうです。

住所:富山県砺波市林947-1

重えもん

重えもんは、砺波駅から歩いて5分の所にある人気の居酒屋さんで、美味しい海鮮料理が食べられ、分厚い身のトロホッケやトロトロの白子天が味わえるそうです。

住所:富山県 砺波市 中央町 3-18

柿里花御堂

柿里花御堂は、砺波駅から歩いて16分の所にある人気のステーキ屋さんで、お客さんの目の前で焼かれる極上のステーキの他に、季節に合わせた懐石料理も味わえるそうです。

住所:富山県 砺波市 高道 113-4

庄川観光祭周辺のおすすめホテル

  • アパホテル<砺波駅前>
  • 創業寛政三年 すいげつろうホテル

アパホテル<砺波駅前>

アパホテル<砺波駅前>は、JR砺波駅から歩いて1分の所に位置し、優雅なイタリア直輸入のインテリアでゆっくとくつろげるホテルだそうです。

料金:3,000円~24,600円(税込)

住所:富山県礪波市表町1-3

創業寛政三年 すいげつろうホテル

創業寛政三年 すいげつろうホテルは、JR砺波駅から歩いて3分の所に位置し、貸切露天風呂と旬の素材を使った美味しい料理が味わえるホテルだそうです。

料金:5,600円~20,600円(税込)

住所:富山県砺波市表町7-17

まとめ

庄川観光祭の2018年の日程は、6月2日と3日の2日間で、毎年6月の第一土曜日と日曜日に行われるようですね。また、2006年に「とやまの文化財百選」に選定された文化的にも大変貴重なお祭りだそうです。

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