日本ど真ん中祭りの2019年の日程は?会場へのアクセスと周辺駐車場

日本ど真ん中祭りの2019年の日程を紹介しています。

また、日本ど真ん中祭りの始まりと特徴を紹介しています。

最後に、日本ど真ん中祭り周辺のおすすめランチとホテルを紹介しています。

日本ど真ん中祭りは、愛知県名古屋市の久屋大通公園を中心に行われるお祭りで、1999年から始まった市民参加型の日本最大級の踊りの祭典だそうです。

スポンサーリンク

日本ど真ん中祭りの2019年の日程

(※2018年の日程)

日程:8月23~26日(※8月末の木曜日~日曜日)

アクセス

会場:名古屋市久屋大通公園会場ほか

●電車

久屋大通公園会場:地下鉄東山線栄駅、4分

●車

名古屋高速錦橋IC、8分

●周辺の有料駐車場の地図

※交通規制図は、こちらの公式サイトから確認できます。

日本ど真ん中祭りの始まりは?

日本ど真ん中祭りは、愛知県名古屋市の久屋大通公園会場メインステージを中心に毎年8月に行われるお祭りで、1997年に名古屋学生チームが、札幌市で開催されている「YOSAKOIソーラン祭り」に参加した際に、名古屋にも学生の手によって活気のある祭りを作りたいと感銘を受けて、1999年から開催されるようになった市民参加型の日本最大級の踊りの祭典だそうです。

日本ど真ん中祭りの特徴は?

日本ど真ん中祭りは、木曜日に「全国学生No.1決定戦キャンパスバトル」が行われ、祭りの前夜祭の金曜日に「ファイナルシード決定戦」が行われるそうです。

また、本祭の1日目の土曜日に、「パレード一次審査」、40人未満のチームが参加する「U-40大会」、「セミファイナルコンテスト」が行わるそうです。

そして、本祭の2日目の日曜日に、幼稚園から中学生までのチームが参加する「どまつりジュニア大会」と「ファイナルステージ」が行われ、最終審査で「どまつり大賞」が決定される他、参加者と観客が一緒に踊りを楽しめる祭り名物の「どまつり総踊り」が行われ、名古屋市内が祭り一色になるそうです。

※参加チームは、こちらの公式サイトから確認できます。

スポンサーリンク

日本ど真ん中祭り周辺のおすすめランチ

  • まるは食堂 ラシック店
  • 昇家正々堂
  • ザ オイスタールーム 名古屋ラシック店

まるは食堂 ラシック店

まるは食堂 ラシック店は、栄駅から歩いて2分の所にある定食屋さんで、新鮮な海鮮料理や大きくてプリプリの「海老フライの巻き寿司」が人気で、お酒と一緒に楽しめるそうです。

住所:愛知県 名古屋市中区 栄 3-6-1 ラシック 8F

昇家正々堂

昇家正々堂は、栄駅から歩いて5分の所にある名古屋で人気の焼肉店で、落ち着いたジャズのBGM流れる店内で、名物の「特選タン短冊焼き」や上カルビ、サーロインなど美味しい焼肉が堪能できるそうです。

住所:愛知県 名古屋市中区 栄 3-13-7

ザ オイスタールーム 名古屋ラシック店

ザ オイスタールーム 名古屋ラシック店は、栄駅から歩いて2分の所にある人気のオイスターバーで、産地によって味わいが違う牡蠣を様々な調理法で味わえ、ランチの「牡蠣フライ」はパスタとリゾットがセットで食べられるそうです。

住所:愛知県 名古屋市中区 栄 3-6-1 ラシック 8F

日本ど真ん中祭り周辺のおすすめホテル

  • ホテル1-2-3名古屋丸の内
  • アパヴィラホテル<名古屋丸の内駅前>
  • 東横イン名古屋丸の内

ホテル1-2-3名古屋丸の内

ホテル1-2-3名古屋丸の内は、地下鉄丸の内駅から歩いて2分の所に位置し、漫画、マッサージチェア、卓球が楽しめ、全室無料インターネット回線、無線LAN接続可のホテルだそうです。

料金:2,750円~14,000円(税込)

住所:愛知県名古屋市中区丸の内2-16-15

アパヴィラホテル<名古屋丸の内駅前>

アパヴィラホテル<名古屋丸の内駅前>は、地下鉄丸の内駅から歩いて1分の所に位置し、天然温泉大浴場・露天風呂・サウナ完備で、アクセスも便利なため、名古屋の観光客やビジネスの拠点として最適なホテルだそうです。

料金:2,000円~31,500円(税込)

住所:愛知県名古屋市中区丸の内2丁目17-28

東横イン名古屋丸の内

東横イン名古屋丸の内は、地下鉄丸の内駅から歩いて2分の所に位置し、全室無料インターネット回線、無線LAN接続可の清潔で安心な女性の利用客も多いホテルだそうです。

料金:3,834円~11,232円(税込)

住所:愛知県名古屋市中区丸の内1-4-20

まとめ

日本ど真ん中祭りの2019年の日程は、8月23~26日(※2018年の日程)までの4日間にわたり開催されるようですね。また、祭り名物の総踊りは、2010年に「世界一の総踊り」として、ギネス世界記録に認定されたそうです。

スポンサーリンク


このページの先頭へ