笠間の陶炎祭の2018年の日程は?周辺のおすすめランチとホテルは?

笠間の陶炎祭の2018年の日程を紹介しています。

また、笠間の陶炎祭の始まりと特徴を紹介しています。

最後に、笠間の陶炎祭周辺のおすすめランチとホテルを紹介しています。

笠間の陶炎祭は、茨城県笠間市の笠間芸術の森公園で、毎年ゴールデンウィークの期間中に開催されるお祭りで、地元特産品の笠間焼の販売やイベント行われるそうです。

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笠間の陶炎祭の2018年の日程

日程:4月29日~5月5日

時間:9時~17時

アクセス

会場:笠間芸術の森公園

●電車

JR常磐線友部駅またはJR水戸線笠間駅

※友部駅から、シャトルバス、かさま観光周遊バスが運行。

※笠間駅から、臨時バス、かさま観光周遊バスが運行。

●車

北関東自動車道友部IC、10分

●駐車場

教育研修センター臨時駐車場

※笠間市内臨時駐車場は、こちらの笠間の陶炎祭の公式サイトから確認できます。

笠間の陶炎祭の始まりは?

笠間の陶炎祭は、茨城県笠間市の笠間芸術の森公園で、毎年ゴールデンウィークの期間中に開催される、地元特産品の笠間焼の販売や音楽ライブなど、様々なイベントなどが行われる陶器市で、1982年に笠間の陶芸家らにより、手作りのみんなが楽しめる祭りを開催したいと思う気持ちから、芸術村の空き地で、「陶炎祭」と称したイベントを行ったことが始まりだそうです。

笠間の陶炎祭の特徴は?

笠間の陶炎祭は、陶芸家らによる陶器販売や飲食店も出店され、それぞれが工夫を凝らした、美味しい食べ物が味わえることも名物となっているそうです。

また、他にも陶芸家たちがお互いの技術を競い合う「土面オークション」や子供たちも楽しめる「キッズランド」、「夜まつり&音楽ステージ」など、祭り期間中には、様々な楽しいイベントが行われるそうです。

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笠間の陶炎祭周辺のおすすめランチ

  • 陶之助+
  • 手打百藝 泰然
  • むぎとろ量深

陶之助+

陶之助+は、笠間市にある料理も美味しいカフェ店で、料理に使われるお皿は、地元名産品の笠間焼が使われ、隣接する建物はギャラリーになっていて、陶芸品の購入もできるそうです。

住所:茨城県 笠間市 笠間 4036

手打百藝 泰然

手打百藝 泰然は、笠間駅の近くにある美味しいお蕎麦屋さで、香り良い歯ごたえのある蕎麦と控えめなつゆのバランスが絶妙で、揚げたての天ぷらもサクサクで美味しいそうです。

住所:茨城県 笠間市 下市毛 229-1

むぎとろ量深

むぎとろ量深は、笠間市にある美味しい日本料理店で、人気メニューの「麦とろ天ぷら御前」は、ボリューム満点で、お腹いっぱいになるそうです。

住所:茨城県 笠間市 笠間 1253-3

笠間の陶炎祭周辺のおすすめホテル

  • シティーホテル友部
  • 秘湯ぶんぶくの湯
  • ビジネスホテルふじぬま

シティーホテル友部

シティーホテル友部は、JR常磐線友部駅から車で10分の所に位置し、全室無料インターネット接続でき、石岡市、水戸市などへのアクセスも便利なホテルだそうです。

料金:5,400円~12,600円(税込)

住所:茨城県笠間市旭町303ー3

秘湯ぶんぶくの湯

秘湯ぶんぶくの湯は、JR常磐線友部駅から車で20分の所に位置し、古くから伝わる、山間に湧くぶくぶくの湯は、皮膚病や胃腸病に効能があるとされているそうです。

料金:3,300円~9,000円(税込)

住所:茨城県笠間市大渕金澤532

ビジネスホテルふじぬま

ビジネスホテルふじぬまは、JR常磐線友部駅から歩いて4分の所に位置し、全室無料インターネット接続でき、水戸、筑波山へのアクセスも便利な観光やビジネスの拠点として最適なホテルだそうです。

住所:城県笠間市八雲2-1-1

まとめ

笠間の陶炎祭の2018年の日程は、4月29日~5月5日で、毎年ゴールデンウィークの期間中に開催されるようですね。また、同時期には、「笠間つつじまつり」が近隣の笠間つつじ公園で行われるため、2つの会場を結ぶバスも運行されるそうです。

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