赤芝峡の紅葉の2019年の見頃は?アクセスと周辺駐車場は?

赤芝峡の紅葉の2019年の見頃、会場へのアクセスと周辺駐車場を紹介しています。

また、赤芝峡の紅葉の特徴と周辺のおすすめホテルを紹介しています。

赤芝峡の紅葉は、山形県西置賜郡小国町にある赤芝峡から見られ、10月中旬頃から、ヤマモミジ、イタヤカエデ、ブナ、ヤマウルシなどの紅葉が楽しめるそうです。

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赤芝峡の紅葉の2019年の見頃は?

見頃:10月中旬~11月上旬(※例年)

アクセス

会場:山形県西置賜郡小国町大字小渡

●電車

JR小国駅、タクシー、約10分

●車

日本海東北自動車道荒川胎内IC、約35分

●駐車場

無料あり

●周辺の駐車場の地図

赤芝峡の紅葉の特徴は?

赤芝峡の紅葉は、山形県西置賜郡小国町にある景勝地の赤芝峡から見られ、磐梯朝日国立公園に含まれるそうです。

そして、10月中旬頃から、ヤマモミジ、イタヤカエデ、ブナ、ヤマウルシなどの紅葉が楽しめるそうです。

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赤芝峡周辺のおすすめホテル

  • 鷹の巣館
  • 四季の郷喜久屋

鷹の巣館

鷹の巣館は、JR米坂線米沢行き越後下関駅からタクシーで約15分の所に位置し、旬の素材を使った郷土会席料理、専用露天風呂付客室あり、全室無料インターネット回線、無線LAN接続ありの大自然の中にある山の宿だそうです。

料金:14,040円~56,160円(税込み)

住所:新潟県岩船郡関川村大字湯沢1072

四季の郷喜久屋

四季の郷喜久屋は、日本海東北自動車道荒川胎内ICから車で約20分の所に位置し、内風呂、露天風呂、美味しい山菜と地酒が味わえる宿だそうです。

料金:14,040円~42,120円(税込み)

住所:新潟県岩船郡関川村鷹の巣1076-1

まとめ

赤芝峡の紅葉の2019年の見頃は、10月中旬~11月上旬(※例年)までのようですね。また、赤芝峡の名前は、紅葉シーズンになると、一帯の自生するヤマモミジが、真っ赤に色づくことから、「日本の赤壁」とも呼ばれたことに由来しているそうです。

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