沖縄の海開きで2018年3月から海水浴が楽しめる8つのビーチを紹介!

沖縄の海開きで2018年3月から海水浴ができる8つのビーチを紹介しています。万座ビーチ、サンマリーナビーチ、八重山、ウッパマビーチ、オクマビーチ、カヌチャベイビーチ、美らSUNビーチ、美々ビーチいとまんの8つのビーチの特徴と楽しみ方を紹介しています。

沖縄で一足先に海水浴を楽しみましょう。

スポンサーリンク

万座ビーチ

海開き

(※2017年の日程)

2017年3月18日 

万座ビーチは、サンゴ礁に囲まれていて、内海が特徴的な静かな雰囲気の海水浴場だそうです。また、マリンアクティビティも豊富にあり、ゆっくり滞在型リゾートを楽しめるそうです。そして、対岸には沖縄本島の中でも有名な景勝地と知られる「万座毛」も望むことができるそうです。

サンマリーナビーチ

海開き

2017年3月19日 頃

サンマリーナビーチは、沖縄海岸国定公園の中にあり、白い美しい白浜が印象的で、海水の透明度が高いことでも有名だそうです。また、東シナ海が一望でき、自然に恵まれた海水浴場だそうです。

八重山

海開き

2017年3月18日

八重山は日本最南端の海開きで、石垣島の南ぬ浜町ビーチ(仮称)で行われるそうです。また、沖縄県の石垣市、竹富町、与那国町で毎年交互に海開きが行われ、石垣島では、3年ぶりの海開きが行われるそうです。また、恒例の行事となっている、ミス八重山の発表もこの時にされるそうです。

ウッパマビーチ

海開き

2017年4月1日 頃

ウッパマビーチは、今帰仁村(なきじんむら)のリゾートホテルのプライベートビーチで、地元民にも人気が高く、サトウキビ畑が道沿いにあり、のんびり沖縄を楽しみたい人におすすすめのビーチだそうです。また、ウッパマとは沖縄弁で、「大きな浜」という意味があり、白い砂浜が南北に1km続いているそうです。

オクマビーチ

海開き

2017年3月26日 頃

オクマビーチは、元アメリカ軍の保養施設があったところにできた、リゾートホテルのビーチで、天然の白い砂浜が1km続いていて、環境省が毎年行っている、水質ランクでも、最高級の「AA」を獲得しているそうです。また、ホテルの宿泊客以外の人でも、様々なマリンアクティビティを利用できるそうです。

スポンサーリンク

カヌチャベイビーチ

海開き

2017年3月26日

カヌチャベイビーチは、世界でも希少動物として知られている、「ジュゴン」が生息していることで有名だそうです。また、縄文時代から群生していると言われる「アオサンゴ」があり、海の色は美しいブルーのグラデーションがかかったように見えるそうです。そして、「アオサンゴ体験メニュー」もあり、貴重な宝石のように綺麗なアオサンゴを鑑賞できるそうです。

美らSUNビーチ

海開き

2017年3月26日

美らSUNビーチは、空港から1番近くにあるビーチで、周辺には映画「涙そうそう」で使われたロケ地があるそうです。また、ビーチでは、海水浴以外でも、ビーチサッカーやバスケット、BBQやジットスキーなどのマリンアクティビティも楽しめるそうです。

美々ビーチいとまん

海開き

2017年3月26日

美々ビーチいとまんは、2006年に沖縄本島南部の糸満市の埋立地に作られた、人口のビーチだそうです。また、年間を通してBBQが楽しめることでも有名で、特に地元の人や、家族連れの観光客に人気があるそうです。また、海にはクラゲ防止ネットも完備されていて、安全に海水浴を楽しめるそうです。

まとめ

沖縄の海開は3月から始まるようですね。なので、わざわざ海外旅行に行かなくても、国内でリゾート気分を満喫できるのも沖縄の魅力ですね。

カヌチャベイビーチでは、希少動物のジュゴンやアオサンゴが観られるそうなので、貴重な体験ができますね。

スポンサーリンク



このページの先頭へ