お花見の持ち物で便利なグッズ6つ!硬い地面にはダンボール

お花見の持ち物で便利なグッズ6つを説明しています。まず、硬い地面にはダンボールを下に敷くことやブルーシートと最適なサイズを説明しています。次に、ビニール紐で盗難防止したり、色々な大きさの使い捨ての食器とコップを用意すると便利です。そして、寒さ対策に防寒グッズを用意し、最後に、持ち帰り用のゴミ袋も持参しましょう。

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  • 硬い地面にはダンボールを下に敷く
  • ブルーシートと最適なサイズ
  • ビニール紐で盗難防止
  • 色々な大きさの使い捨ての食器とコップ
  • 寒さ対策に防寒グッズ
  • 持ち帰り用のゴミ袋

硬い地面にはダンボールを下に敷く

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コンクリートやアスファルトなど、硬い地面にブルーシートを敷く場合は、下にダンボールを敷くとクッションになったり、冷えを防ぐ効果もあり、便利だそうです。

ブルーシートと最適なサイズ

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お花見の下に敷くブルーシートの規格は1.8m「一間」に0.9mごとに長さを広げたものが一般的だそうです。

なので、お花見に参加する人数にもよりますが、手荷物や飲食をするスペースを考慮すると、3.6m×5.4mの12畳タイプが15人~18人程度が座れて良いそうです。

ビニール紐で盗難防止

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お花見は多くの人で混雑するので、盗難の危険が高まるそうです。なので、靴を脱いでシートの上でお花見をする場合は、紐で靴や紐で荷物をビニールくくると、管理もしやすく盗難防止の効果があるそうです。

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色々な大きさの使い捨ての食器とコップ

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お花見などのアウトドアには必需品の使い捨ての食器とコップを人数分より少し多目に用意すると良いそうです

。また、大きさもたくさんのおかずを入れられる弁当タイプや小さいどんぶりサイズもあり様々で、衛生的にも抗菌タイプのものを選ぶと良いそうです。

ウエットティシュで除菌する

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お花見の会場では近くに水道がない場合が多いので、手を拭いたり、飲食物をこぼした時の掃除にウエットティシュがあると除菌効果もあり便利だそうです。

寒さ対策に防寒グッズ

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夜桜などのお花見は気温が10℃前後だと、とても寒いのでしっかり防寒対策をした方が良いそうです。

あると便利なグッズは、使い捨てカイロ、ひざ掛け、100円ショップの座布団、マスクなどがあると良いそうです。

また、お酒は体を温める効果のあるワインや日本酒がおすすめだそうです。

持ち帰り用のゴミ袋

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お花見の飲食で出たゴミは持ち帰るのがマナーなので、持ち帰り用のゴミ袋が必要だそうです。

また、燃えるゴミと燃えないゴミを分けて入れるので、多目に用意すると良いそうです。

まとめ

お花見で硬い地面に座る時は、ブルーシートの下にダンボールを敷くと、おしりも痛くなく、冷えの防止にもなるようなので、活用したいですね。

また、3月~4月のお花見の時期は、東京や大阪で最低気温が5℃~10℃前後とまだ寒いので、しっかり防寒グッズで対策をして、お花見を楽しみたいですね。

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