新潟まつりの2017の日程は?周辺のおすすめランチとホテルは?

新潟まつりの2017の日程を紹介しています。

まず、新潟まつりの始まりと特徴を紹介し、次に、まちなか音楽花火と花火大会の見どころを紹介しています。

最後に、新潟まつり周辺のおすすめランチとホテルを紹介しています。

新潟まつりは、大阪の住吉神社から御神体を湊元神社に迎えた「住吉行列」を行ったのが始まりだと言われているそうです。

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新潟まつりの2017の日程は?

日程:8月5日~7日

アクセス

会場:東大通り

●電車

JR新潟駅

●車

北陸自動車道新潟西IC、15分

周辺の有料駐車場の地図

新潟まつりの始まりは?

新潟まつりは、1726年に大阪の住吉神社から御神体を湊元神社に迎えるために行った「住吉行列」が始まりだと言われているそうです。

その後、1955年住吉祭、川開き、開港記念祭、商工祭の4つ祭りが統合されて、現在の新潟まつりの形になったそうです。

新潟まつりの特徴は?

新潟まつりは、1日目の夜に揃いの浴衣を着た踊りて約14,000人が佐渡おけさを踊る「大民謡流し」が行われるそうです。

また、2日目と3日目の昼には、伝統的な「住吉行列」が市内を練り歩き「新潟キラキラパレード」、「水上みこし渡御」、「市民みこし」、「手作りこどもみこし」、「まちなか音楽花火」が行われ、最終日の3日目の夜には、恒例の「花火大会」が盛大に行われるそうです。

まちなか音楽花火とは?

まちなか音楽花火は、最終日に行われる花火大会の1部を移して2013年から始まり「市民みこし」が1番盛り上がりった時刻に、音楽に合わせて花火が打ち上げられるそうです。

日程:2日目
時間:午後7時45分~午後8時30分
会場:萬代橋から八千代橋間川中

花火大会の見どころは?

最終日の3日目に行われる花火大会は、スターマインを複数同時に打ち上げる「大型ワイドスターマイン」が大迫力で打ち上げられ、他にも仕掛け花火の「ナイアガラ大瀑布」などが信濃川河畔に写りこみ幻想的で、まつりのエンディングを飾るそうです。

日程:3日目(夜)
時間:午後7時15分~午後8時30分
会場:昭和大橋西詰

※荒天の場合は翌日に延期

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新潟まつり周辺のおすすめランチ

  • ラーメン いっとうや
  • 弁慶 新潟ぴあ万代店
  • 須坂屋そば新潟駅前店

ラーメン いっとうや

ラーメン いっとうやは、新潟市内で行列が出来るほどの人気のラーメン店で、トッピングされるチャーシューが大きくジューシーで大人気だそうです。

住所:新潟県 新潟市中央区 紫竹山 3-5-23

弁慶 新潟ぴあ万代店

弁慶 新潟ぴあ万代店は、新鮮な佐渡産のネタが食べられる市内中心部にある回転寿司屋さんで、その味は回転寿司のレベルではありえないと好評だそうです。

新潟県 新潟市中央区 万代島 2-4 ぴあ万代

須坂屋そば新潟駅前店

須坂屋そば新潟駅前店は、新潟駅の近くにある新潟名物のへぎそばが食べられるそば屋で、大きな器に盛られたボリューム満点のへぎそばが絶品だそうです。

住所:新潟県 新潟市中央区 弁天 1-4-29 IMAビル1F~3

新潟まつり周辺のおすすめホテル

  • 新潟グランドホテル
  • ホテルサンルート新潟
  • 天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟

新潟グランドホテル

新潟グランドホテルは、繁華街や新潟空港に近く、観光やビジネスの拠点に最適なホテルだそうです。

料金:4,000円~22,476円(税込み)

住所:新潟県新潟市中央区下大川前通3-2230

ホテルサンルート新潟

ホテルサンルート新潟は、新潟駅から歩いて3分の所に位置し、観光やビジネスにも最適で、インターネットも全室にブロードバンド回線を完備しているそうです。

料金:2,550円~15,120円(税込み)

住所:新潟県新潟市中央区東大通1-11-25

天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟

天然温泉 多宝の湯 ドーミーイン新潟は、朝食に人気の新潟県産コシヒカリがバイキング形式で食べられ、自慢の展望露天風呂や男女別サウナ付大浴に入れるそうです。

料金:3,470円~23,200円(税込み)

住所:新潟県新潟市中央区明石1-7-14

まとめ

新潟まつりの2017の日程は、8月5日~7日の毎年8月の第1金曜から日曜日までの3日間にわたって行われているそうです。

また、1日目の夜に行われる大民謡流しは、繁華街のいたるところで、踊りの輪ができて、飛び入り参加も可能のようなので、参加して見るもの良いですね。

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